株式会社ケー・イー・アイ

園芸資材・生活雑貨の企画販売商社です。

便利な道具

 

かってみました。

携帯やipadを支えてくれてハンドフリーでいられる便利なアーム。

おっと、奥にすみっこぐらしが見えます(/ω\) 

娘がいつの間にか並べていた人形ですが1つでもなくなるとわかるものですね。

ためしにどれか隠そうものならすぐに、

「どこやったん?」

と、三重弁で聞いてきます。

自分の部屋に持っていくように言っても、なぜかここにいつも・・・

どこやったん? の言葉一つにも、アクセントの場所で意味がまるで違うんです。

「どこったん?」

にアクセントがあると、どこへ持って行ったの?という意味になり、

「どやったん?」

にアクセントがあると、どこで行われていたの?という意味になります。

これ、英語を勉強し始めて気づいたのですが、アクセントで意味が変わるって面白いですね。

英語はほぼ、音節をリズムで覚えていればアメリカ英語でもイギリス英語でも意味が伝わるそうで、大事なのはそう、リズムとアクセント。

この便利な道具を買ったのも、iPadでオンライン英会話をしながら、下のPCで辞書を調べたりわからなかった言葉を記録してってるんですが、使い方を誤ると、一度にいい勉強リズムが崩れます(´;ω;`)

横になりながら単語の勉強しよう!と試したところ、お昼の13時から、17時へワープしてしまいました。

こんな使い方は、2度としないと心に誓いました。

この記事を書いた人

株式会社ケー・イー・アイ営業企画部ショウ
営業企画部のショウと申します。
KEIとご縁があってからかれこれ14年、日々精進の毎日です。

いかに毎日が多くの人に支えられて過ごしているという事を
かみしめるため自分ひとりでアメリカ横断することが夢です。
最低限の英語と夢をリュックに詰め込んで。